武将どうしのおしゃべり(想像) 二枚目
- 1 名前:くるる ◆ZRLHkr0Wp2 投稿日:2008/02/11(月) 21:45
- おかげさまで二枚目だよ! 武将どうしのおしゃべり、始まるよー!
三成「って誰もルールを説明するものがいないではないか!」
三成「仕方ない、私が説明しよう。」
ある武将がほかの武将とおしゃべりしているシーンを想像してカキコしてくれ。ありえない組み合わせでもOKだ。
例 幸村「三成殿!カレーって何だと思いますか!?」
三成「カレー・・・か、茶色くてドロっとしていて気色悪いものだ。」
幸村「それは、カレーではありませぬな・・。」
のような相談や日常の会話でOKだ。
その武将が言いそうな言葉ならなんでもいい。次のスレも立てるほど書き込めて、皆が盛り上げてくださればそれでいい。
三成「と、いったところだ、というか、なんだこの台本は!誰が作った!」
秀吉「わしじゃが?」
三成「お前か!秀吉様!ここ!茶色くてドロっとした物って何ですか!おちょくるのもいいかげんn」
秀吉「じゃ、はじめとくれ!」
三成「話を聞け!」
- 2 名前:くるる ◆ZRLHkr0Wp2 投稿日:2008/02/11(月) 21:48
- どうも久しぶりです。
とてもこのスレが好きだったので、立てちゃいました。
これからもよろしくお願いします!
- 3 名前:安曇 投稿日:2008/02/12(火) 17:09
- はじめまして。よろしくお願いします…。ここのスレ大好きだったので、来ました♪
いつこれるかわかりませんが、これからもよろしくお願いします♪♪
- 4 名前:シュガブレ ◆oiohY.EjXI 投稿日:2008/02/14(木) 22:23
- お市「ねね!…あの、チョコの作り方を教えて欲しいんだけど…。」
ねね「あたしの作るチョコは結構本格的ですよ?」
お市「いいの!…愛しい長政様の為なら、何だって出来る気がするの…。」
ねね「お市様…。分かりました!では、原料のカカオ採りにガーナまで行きましょう!さあ、早く!!」
お市(本格的すぎ…!)
このネタをこの日にやりたかった…。
- 5 名前:ルーキーO柴 ◆S.IDRJRly2 投稿日:2008/02/16(土) 13:22
- 一応前スレです。
http://musou.s38.xrea.com/test/read.cgi/bbs2/1145112068/
- 6 名前:恵美 ◆r.Lke0dJOc 投稿日:2008/02/17(日) 16:58
- はぢめまして
ぁたしゎ、恵美ってぃぃます
間違ぇて、前スレにヵキコしてました・・・・((ァホww
こんな馬鹿な奴ですが、仲間に入れて下さぃ・・・((笑
ょろしくぉ願ぃします♪((ぁと、文ヵく時は、ちゃんとした字を書きますので(笑
- 7 名前:安曇 投稿日:2008/02/17(日) 19:33
- お久しぶりです♪恵美さん、未熟者の私ですが、よろしくお願いします!
ではでは、勝手なんですが、勝手に書いちゃいますね♪
題=修学旅行=
幸村「つきましたよ!みなさん!ここが一週間僕らがお世話になる、宿ですよ!!」
幸村たちの前にあるボロッチイ宿。
三成「………な、なかなかいいんじゃないのか…」
光秀「なんか、出そうな不陰気だな…」
その言葉に、キャーー―と言う女子たち(一部除いて)
悲鳴を上げた一部の女子たちは、ぼこぼこと光秀の頭をたたく。
幸村「ま、まあ、大丈夫ですよ!たぶん…。と、とりあいず部屋に入りましょう!!」
一同「……」
男子の一斑…
幸村・三成・左近・前田・伊達・光秀・蘭丸・本多・秀吉・浅井・雑賀
二班…島津(強制休み)・信玄・上杉・直江・風魔(どこか行った)・武蔵・服部(とりあいずいるが、見当たらない)・徳川・信長。
女子の一斑…お市・阿国・クノイチ・濃姫・ギン千代・ねね・稲姫
ねね「へぇ…中はまぁまぁなのね…」
稲姫「でも、眠れないことは確かですよ…」
ギン千代「出るわけがないだろう。」
阿国「でもこわいですわぁ…。のっぺらぼうの…」
女子一同(一部除いて)「きゃぁ〜〜〜〜!!!!!!」←声にもならない声
左近「女子の部屋からだ!!」
雑賀「今すぐ直行だ!!」
男子一同(一部除いて)「わーーーーーー!!」
だだだだだ!!と女子の部屋に入ってくる。
ギン千代「入ってくるな!!ばか者!!」
ギン千代が蹴って追い返す。あえなく退散…
ねね「なに言うのよ!阿国ちゃん!!」
稲姫「怖いですよ〜!」
阿国「ごめんなさいねぇ…でも、怖がらせるとは…」
ニコニコ顔で言う阿国
ギン千代「(わざとだな…)」
すいません…長々と…。しかも面白くなくって(涙)
まだまだ続く予定だったんですけど、文字数が少なくなってきて、つぎ、いつか(近々)
書きますんで、おゆるしを!
- 8 名前:恵美 ◆r.Lke0dJOc 投稿日:2008/02/19(火) 21:36
- 安曇さん、ょろしくぉ願ぃます♪
ぢゃ、ぁたしも書ぃてみたぃと思ぃまwwす((笑
○掲示板○
くのいち「にゃは♪ねぇねぇ光秀〜」
光秀 「何ですか、いきなり」
くのいち「掲示板のスレで、『こんな戦国無双はイヤだ』っていうのがあったの!!」
↑本当にあります。作った人ごめんなさい((汗
光秀 「それがどうしたんです?」
くのいち「だから、こうカキコしてみたんだ。にゃは♪」
くのいち「@真面目で、ムダに音感が良くて、ナイスつっこみをする光秀がでてくる」
光秀 「それは、このスレでアケミツさんが書く私じゃないですか!?」
くのいち「A蘭丸にめちゃくちゃ嫌味を言われる光秀が出てくる」
光秀 「それは影武者大名さんが書いた私じゃないですか!?・・・ってシカトですか!?」
くのいち「C蘭丸にすンっごい嫌がらせをされる光秀が出てくる」
光秀 「それは哀愁さんが書いた私じゃないですか!?・・・コレもシカト!?」
くのいち「Dっていうか、明智光秀が出てくる時点で、もうしたくありません」
光秀 「・・・・・・・・」
くのいち「ん?・・・・って何泣いてんの!!(やば・・・冗談キツすぎた??)」
風魔 「・・・・光秀・・・・・泣くな・・・」
2人 「風魔ぁぁああ!?いつの間に!!」
面白くなくて、ごめんなさぃ((泣 しかも長ぃ・・・・
アケミツさん達も出てきてしまって・・・・本当にすみません((土下座
またぃつヵまた書きにきます
そん時は、もっとぅまくかけるように頑張りますので、これからもょろしくぉ願ぃします。
- 9 名前:くるる ◆ZRLHkr0Wp2 投稿日:2008/02/19(火) 23:52
- すいません、少しシリアスな話になると思いますが、書かせてもらいます。
キーーーンコーーーーンカーーーーンコーーーン!
三成「ふム、今日の授業はこれで終了か。」
幸村「あ、三成殿!お帰りですか?」
三成「うむ、帰って、テストの勉強をせねばならぬのでな。」
幸村「そうですか・・。とりあえず、家まで一緒に帰りましょう。」
イカ「ち、ちょっと待ってもらいたい!」
三成「ん?」
イカ「ずっと後ろにいたではないか!なぜ気づかないんだ!?」
三成「ム・・・すまん、気づかなかったんだ。(めんどくさくなるから、とは言えないな・・。)」
幸村「兼続殿も、いっしょに帰りますか?」
イカ「そうだ!義の世を築くには、それしかない!」
三成「はぁ・・・・・。」
幸村「では、また明日!」
イカ「明日、また会おうぞ!」
三成「幸村、さらばだ。」
もう一つはります。
- 10 名前:くるる ◆ZRLHkr0Wp2 投稿日:2008/02/19(火) 23:52
- ガタン・・・・・・・・。(ドアを開ける音)
幸村「今日も疲れた・・・・・と」
信玄「ん?おお幸村、帰ったか!」
幸村「お館様、ただいま戻りました!」
ここは私の家だが、家族はすんでいない。
今は、このお館様と私で、二人ですんでいる。
父は数年前に悪性腫瘍で死亡 母は行方不明、兄は何年か前に家を去った。
お館様は、父の変わりをしてもらっている。
悪いとは思っているのがな・・・・。
信玄「さぁ!メシにするぞ!」
幸村「何を買ってきたんですか?」
信玄「外食だ!外食!毘沙門天の力で有名な酒場《ウエスケン》にいくぞい!」
幸村「また、あそこですか・・・・あの男には、お館様に指一本触れさせません!」
信玄「わーーっはっはっは!幸村、その武功、期待しておるぞ。」
幸村「ハッ!」
続きます。
- 11 名前:バーロー岬 投稿日:2008/02/21(木) 15:27
- >>5
前のスレが数回分残っているのが、もったいないので
そっちが全部埋まってからこっち(二枚目)を使ったほうがいいと思うのですが。
どうでしょう?
- 12 名前:恵美 ◆r.Lke0dJOc 投稿日:2008/02/22(金) 17:27
- >>11
ぁたしも、それが良ぃと思ぃます
H/Kとりぁぇず、思ぃつぃたので、書ぃときます((駄作なのゎ気にせずに・・・・
○森蘭丸○
くのいち「まったまたやって来たよ、この場所♪にゃはっっ」
蘭丸 「くのいちさんが来るのはともかく、何故私までもがここにいるのです?」
くのいち「知っらな〜い。そんな事、作者に聞いて〜。にゃは♪♪」
蘭丸 「そんな、適当なこと言わないで下さ」
くのいち「それよりね。あたし―ちょっこっと毒舌だけど―蘭丸に、言いたいことあったんだ。にゃははん♪」
蘭丸 「(さえぎるんですか・・・)何を言いたいんです?」
くのいち「ねぇねぇ、蘭丸って、ホントは・・・・・・女だったんじゃない?」
蘭丸 「はぁ!?私はおと」
くのいち「だってぇ、髪長いし♪つ〜か、ポニーテールだし♪」
蘭丸 「ですから!!私はお」
くのいち「1の時なんか、おかっぱだったし♪自分のこと「わたくし」っていうし♪」
蘭丸 「ああもうっ!!わたく」
くのいち「ポニーテール美人、みたいな〜。にゃはは♪」
蘭丸 「さえぎらないで下さいっっ!!私は男です!!」
くのいち「はいは〜い。あっ何このワンピ!!かっわいい〜♪」
蘭丸 「(なんだか、すごい嫌な予感がする・・・・・)」
くのいち「ポニテールの美人に(チラッと蘭丸を見た)、すッごい似合いそうだね♪蘭丸♪」
蘭丸 「いっいやだぁぁぁああああああああっっ!!」
蘭丸敗走、いや、逃走。
その夜。織田邸前には、泣いている、ワンピースを着た、ポニーテールの美少女(?)がいたそうだ。
こんなのですぃません・・・・・((泣 ムダに長ぃですし・・・
ぁと、ぁたしは、ょく、書ぃてるぅちに、突然キャラ変更をする時がぁります
なので、ぃきなりキャラが変更してても気にしないで下さぃ
ちなみに、>>8の光秀も、途中でキャラ変更されてます((笑
じゃぁ、またぃつヵ来ますね♪
- 13 名前:恵美 ◆r.Lke0dJOc 投稿日:2008/02/23(土) 09:00
- >>12に脱字を発見したので、訂正しますww
くのぃちのセリフの、
「ポニテールの美人に(チラッと蘭丸を見た)、すッごい似合いそうだね♪蘭丸♪」ゎ、
「ポニーテールの美人に(チラッと蘭丸を見た)、すッごい(省略)」 です♪
ぁ、ぁと題名も・・・・((そこヵら!?
ぇっと・・・(考ぇ中)・・『ポニーテール美人』に変ぇて下さぃ((笑
これヵラ気をつけますねww
- 14 名前:恵美 ◆r.Lke0dJOc 投稿日:2008/02/23(土) 11:08
- 続レスすみません((汗
ちょっと思ぃつぃたんで、書きます。
☆あだ名決め★
くのいち「にゃはっっ♪まったまたまたやって来ましたぁぁ〜」
家康 「なぜわしまで・・・・」 光秀 「同感です」
くのいち「同じコト、蘭丸も言ってたよ♪」←くわしくは、>>12を見てください
光秀 「あの、質問してもいいでしょうか?」
くのいち「いいよ〜。なになにィ?にゃははん♪」
光秀 「何故貴女は、毎回ここにいるのです?」
くのいち「それはァ、あたしが、作者の大のお気に入りだから♪」
家康 「それでは、何故わしらはここにいる?」
くのいち「さぁねぇ。知っらな〜い。ってゆうか、蘭丸いないねぇ」
光秀 「当たり前です。私は知っていますよ。貴女が蘭丸に何をしたのか」
家康 「何をしたのだ?」
光秀 「蘭丸から聞いた話では、女だと言われ、そのあげく、強制的に女装させられたとか」
家康 「それはすごいな」
光秀 「あの夜、ずっと泣いてましたよ、蘭丸。もうここには二度と来ないと言っていました」
くのいち「でも来ることになるんだよねぇ・・・・・」
光秀 「どういうことです?」
続きます
- 15 名前:恵美 ◆r.Lke0dJOc 投稿日:2008/02/23(土) 11:27
- 光秀 「どういうことです?」
くのいち「だって蘭丸、作者のお気に入りだもん。さっき『蘭丸いないねぇ』って言ったのも、作者のお気に入りだからいるかもって思ったから」
2人 「ああ・・・・・」
くのいち「蘭丸には悪いけど、これからもたくさん女装させられるよ、きっと。にゃは♪」
光秀 「蘭丸・・・・可哀そうに・・・」
くのいち「っていうか、あたしとしては、光秀がここに来る気になったのが不思議」
光秀 「何故です?」
くのいち「たしか、前来た時、泣いちゃったよね?だからもぉ来る気無くしたかと思ってた」←くわしくは>>8を見てください
光秀 「作者も勘違いしてましたが、泣いてませんよ。目にゴミが入っただけです」
くのいち「そうなんだぁ(あたしが泣かせたわけじゃなくて良かった〜)」
光秀 「それをくのいちさんは泣いたと勘違いして慌てるし、風魔はいきなり出てくるから、大変だったんですよ」
くのいち「あっれは驚くよね〜にゃはは♪」
家康 「とにかく大変だったんだな。そういう時は、耐えるのみよ」←!?
くのいち「って、まだ本題はいってないっっ」
家康 「本題とは何だ?」
光秀 「2回ここに来ての、反省か何かじゃないんですか?」
くのいち「ちがうよ〜」
家康 「じゃぁ何だ?」
くのいち「それは・・・・・・・」
2人 「それは?」
くのいち「家康の新しいあだ名決め」
2人 「なんだそれ!!」
〜P・S〜
くのいち「あたし、ドラちゃんがいいと思った〜にゃははん♪」
家康 「何故だ!?」
くのいち「今のあだ名が『狸』だから」
駄作だし、長くなってすみません((大汗 また書きます。
- 16 名前: アシガル 投稿日:2008/02/23(土) 14:33
- 駄作と思うなら書かないほうが良いですよ
- 17 名前:安曇 投稿日:2008/02/23(土) 18:14
- こんにちわ。このごろこれなくてすいません…
恵美さん、蘭丸のポニーテールがとっても面白かったですwww笑えましたww
- 18 名前:ルーキーO柴 ◆S.IDRJRly2 投稿日:2008/02/23(土) 18:34
- とりあえず前レス埋まってからにしませんか?
- 19 名前:ルーキーO柴 ◆S.IDRJRly2 投稿日:2008/02/23(土) 18:41
- >>18訂正「前レス」→「前スレのレス全部」
- 20 名前:安曇 投稿日:2008/02/23(土) 20:55
- えっと…どうしましょう…?私じゃ、判断できないんで…
- 21 名前:ルーキーO柴 ◆S.IDRJRly2 投稿日:2008/02/24(日) 14:07
- とか言っている間に、前スレが残り僅かに・・・。あとネタを一つか二つ詰め込めば終わるので、あまり深刻になる必要もなかったみたいですね・・・。
- 22 名前:恵美 ◆r.Lke0dJOc 投稿日:2008/02/25(月) 17:23
- >>16確かにそぅですね((汗
分ヵりましたwwこれヵら気をつけます
>>17安曇さん、ぁりがとぅござぃます♪嬉しぃです((笑
>>21そぅですね((・・・ァレ?一言で終ゎった・・・・
- 23 名前:大一大万大吉 投稿日:2008/03/19(水) 11:18
- 題 ある日の授業
毛利元就「授業を始める、教科書42ページを開いて、今日は三国志についてだ」
毛利元就「では、三つの国全て言える人」
島左近「日の本を三つの国に見立てたまことに壮大な策、しかし、画餅ですな」
黒田長政「何を言っている左近、答えは魏、呉、蜀だ」
石田三成(誰も左近の言ってることにつっこまないのか)
毛利元就「正解だ、では劉備が諸葛亮を三度訪問して迎えたことよりうまれた故事成語は分かるか、左近」
島左近「三本の矢」
毛利元就「違う、それはわしが唱えたものだ」
風魔小太郎「三顧の礼」
毛利元就「正解って、今誰が言った」
一同「分かりません」
毛利元就「まあいい、では最後の問題だ、三国志最強の武将は」
伊達政宗「馬鹿め、最強はわしだ」
前田慶次「傾いてるねぇ、だが、俺が最強だぜ」
宮本武蔵「俺が最強だ」
石田三成(何か訳が分からなくなってきた)
毛利元就「頭が痛くなってきた…今日はこれで終わりだ」
島左近「やったー終わったー」
毛利元就「あー左近、お前は間違いすぎたから家でプリント10枚やって来るんだ」
島左近「…」
- 24 名前:ポン 投稿日:2008/03/22(土) 13:57
- 初ですよろしくお願いしますー
題 パン
政宗「このパンうまいな〜・・・ん?」
政宗が食べたパンの袋には『くのいちのパン』と書いてあった。
その瞬間政宗の顔が蒼白に変わった
政宗「どどど、どうしよー・・・そ、そうだ!幸村なら許すだろう・・・」
というわけで
くのいち「あー!!私のパンがなーい!!」
政宗「そ、そのパンなら幸村が食べてたぞ・・・(たのむ!ばれるな・・・)」
- 25 名前:ポン 投稿日:2008/03/22(土) 14:06
- 続き
くのいち「ふーん、ありがと」
くのいち、ダッシュで幸村の所へ!!
政宗「(よかったーばれなかったー)」
このあと幸村が病院に行ったのは言うまでもない・・・
どっどーでしょーか面白くなかったらすいません
- 26 名前:安曇 投稿日:2008/03/23(日) 08:48
- ポンさんに大一大万大吉さんよろしくお願いします♪
- 27 名前:ポン 投稿日:2008/03/23(日) 12:24
- 安曇さんありがとうございます。ほかの方々もよろしくお願いします
題 パン番外編
幸村「このパンうまいな〜♪あっくのいちだ。」
幸村が食べていたパンは・・・
くのいち「あっ、そのパン・・・」(ぶちっ)
幸村「え・・・うわっ・・・ぎゃーーーー!!!」
くのいち「はあ・・・もう一回買おう・・・」
☆翌日☆
政宗「幸村大丈夫かな・・・大丈夫だよな。ってぎゃーーーー!!!」
そこには血まみれの幸村が・・・
小太郎「嘘だめ…ちゃんと正直に言う…我は…まっいいや」
こんな調子で書いていきたいと思います
- 28 名前:ゆゆりん 投稿日:2008/03/23(日) 13:31
- 始めまして!
- 29 名前:ポン 投稿日:2008/03/23(日) 14:06
- ゆりりんさん初めまして!
- 30 名前:大一大万大吉 投稿日:2008/03/23(日) 22:27
- 安曇さんこちらこそよろしくおねがいします
題 テスト返却
毛利元就「では、この前のテストを返す…浅井長政」
浅井長政「はい」
毛利元就「お前はよく頑張ったな、92点だ」
浅井長政「やったーっ92点だ」
お市「長政様…雄々しい」
石田三成「この程度で誇れる奴らの気がしれんな」
毛利元就「石田三成」
石田三成「当然なれば、さしてよろこ…なっ、俺にも計算外のことがあるのか(82点)」
お市「何点でしたか?」
石田三成「は…82点だ、そう言うお前は何点だった?」
お市「98点でした、100点を取ることができませんでした、これも詮無きこと」
石田三成「貴様…それは嫌味か、俺に勝ったことに何とも思わんのか」
直江兼続「まあ気にするな、私と幸村は74点だ、私も幸村もお前にはかなわぬ」
真田幸村「兼続殿の言う通りですよ、三成殿」
石田三成「兼続…幸村、そう言ってくれるか」
前田慶次「兼続、俺のテストが返ってきたぜ」
直江兼続「何点だった?」
前田慶次「4点だ」
兼続達「…」
お市「それも詮無きこと」
- 31 名前:ポン 投稿日:2008/03/24(月) 17:22
- 題 歴史の授業
兼続「じゃあ授業始めるぞー。(ククク)」
幸村「先生政宗達がいません。」
ガララ・・・
政宗「やはり始まっていたか・・・」
慶次「やっぱ遅れたな」
兼続「お前たちどうしたー」
くのいち「あそんでましたー」
兼続「遅れるなよ〜じゃっ、改めて始めるぞ」
・
・
・
兼続「というように1600年、関ヶ原で戦いがあった。じゃあ三成、西軍・東軍
勝ったのはどっちだ?」
三成「それは嫌味か?」
兼続「いいよ。半蔵に聞くから」
三成「わかったわかった!!!いうから!!答えは東軍だ!!」
兼続「せーかい。」
キーンコーンカーンコーン
兼続「今日はここまで」
ガラガラ…バタン
三成「兼続の野郎…いつかぶっ殺す!!!」
小太郎「三成…可哀想に…」
今日は疲れたな・・・
- 32 名前:大一大万大吉 投稿日:2008/03/24(月) 22:20
- 題 テスト
石田三成「今日はテストだ、ちゃんと勉強もしたし100点狙っていくか」
毛利元就「では、テストを始める」
テスト開始
石田三成「…なになに、関ヶ原で勝利したのは東軍、西軍どちらかだと?嫌味か!」
三成、この問題の解答欄にふざけるなと書いて大幅減点をくらうことになる
前田慶次「ん〜長谷堂の戦いでしんがりを務め、上杉軍を無事退却させたのは誰か…傾いてるねぇ、俺だせ、あとは…分からねぇや」
慶次、この問題は解けたがそれ以外は全く解けなかった
浅井長政「なになに、義兄上(織田信長)が今川義元の大軍を破ったのは何の戦いか、これほ桶狭間の戦いだ、次は…毛利元就が唱えた三本の矢、このとき元就は誰を矢に例えたか
これは毛利隆元、吉川元春、小早川隆景だ、今日は調子がいいな」
浅井長政、順調に解いている模様
お市「えーと、織田が朝倉を攻めたとき、浅井は朝倉を救援することにしたがこれが織田にばれてしまった、それはなぜか…嫌味ですね」
お市、この問題の解答欄に何も書かなかった
残り10分
直江兼続「ここはこうで、これはこうで…あっ、シャーペンを落としてしまった、先生、シャーペ…」
伊達政宗「先生、消しゴム落とした」
直江兼続「(貴様…私が言おうとしたのに…まあいい)先生、シャーペンを…」
宮本武蔵「先生、答案用紙落とした」
直江兼続「(くっ、またか…次こそ)先生、シャー…」
島左近「先生、シャーペン落とした」
長宗我部元親「先生、俺もシャーペン落とした」
直江兼続「(またかよォー)先生、シャーペンを拾っ…」
黒田長政「先生、問題用紙を拾ってください」
直江兼続(諦めよう…何もかも)
毛利元就「どうした、兼続」
直江兼続「(やったーきずいてくれたーっ)」先生、シャーペンを…」
キーンコーンカーンコーン
毛利元就「やめ」
直江兼続「…」
こうしてテストは終わった
ちなみに結果は≫30の通りである
- 33 名前:大一大万大吉 投稿日:2008/03/24(月) 22:54
- 30で書かなかった武将の32のテストの結果
伊達政宗 52点 宮本武蔵 14点
島左近 68点 長宗我部元親 72点
黒田長政 70点 風魔小太郎 96点
稲姫 79点 細川忠興 72点
森蘭丸 62点 立花ァ千代 79点
小早川秀秋 42点 徳川義直 74点
島津豊久 59点 竹中半兵衛 94点
堀秀政 84点 井伊直正 55点
蜂須嘉小六 88点 丹羽長秀 86点
ねね 81点 ガラシャ 68点
以上30で書き込んだ武将も合わせて26名
もはや関係ない武将まで登場している
- 34 名前:烏組 隊長 投稿日:2008/03/25(火) 19:40
- <33 直江は0点だったんですか?
- 35 名前:大一大万大吉 投稿日:2008/03/26(水) 07:49
- 直江は74点です
一応それなりの点数は取りました
- 36 名前:ポン 投稿日:2008/03/26(水) 15:12
- 題 音楽の授業
ねね「これから簡単なテストを始めるよーじゃあ…光秀君、この音は?」
光秀「これは・・・」
蘭丸「光秀様、次の時間の教科書を見せてくださいね」
光秀「蘭丸今じゃなくてもいいじゃないですか絶対邪魔しようとしてますよね」
蘭丸「いいえ、早く答えないと失格ですよ」
ねね「わかった?」
光秀「えーと・・・」
蘭丸「早く早く」
光秀「蘭丸は少しお黙りなさい、先生これはファではないでしょうか」
ねね「正解よ邪魔されててよく分かったわね」
光秀「蘭丸に邪魔されてなければもっと早くできてましたけれど」
・
・
・
ねね「じゃあ政宗、これは?」
政宗「・・・」
ねね「じゃあ次のひ…」
政宗「ファ!!!(勘)」
ねね「せーかいできんじゃん」
政宗「(勘でいったのに…あってた)」
キーンコーンカーンコーン
ねね「はーいここまでー、できなかった人は次の時間ね〜」
ガラガラ…バタン
政宗「か、勘でいったのに合ってた…」
小太郎「みんなは勘で言わないでちゃんと言おうね!」
- 37 名前:恵美 ◆r.Lke0dJOc 投稿日:2008/03/27(木) 21:53
- ポンさん、大一大万大吉さん、初めまして♪
皆さん、面白ぃのを書ぃてぃて、すごぃですねw
これヵら、ょろしくぉ願ぃします!!
とりぁぇず来たんですが、ネタが無ぃんでこんくらぃで
- 38 名前:ポン 投稿日:2008/03/31(月) 14:42
- 題 光秀の崩壊
慶次「なぁ光秀、みんなとあそばねぇか」
光秀「私はいいです」
慶次「そうか、わかった」
・
・
・
慶次「いやーまいったまいった急に雨が降ったなー」
兼続「あ、宿題やってねー」
孫市「俺もだ、光秀教えてくれ」
光秀「いいですよ」
・
・
・
孫市「光秀、ここわかんねーんだけど」
光秀「ここは・・・」
兼続「ここってどうすんの?」
光秀「そこはこうして・・・」
孫市「光秀、ここもわかんねーんだけど」
兼続「じゃあここってどうすんの?」
光秀「少しは自分でやってください!」
兼続「じゃあここってどうすんの?」
孫市「光秀、ここは」
光秀「ぶちっ」
孫市「どうした」
光秀「クハハハハハ!!!この世界滅んでしまえ!!!」
崩壊した光秀は誰も止められなかったとさ
小太郎「みんなはなるべく自力でやろうね!」
- 39 名前:ポン 投稿日:2008/03/31(月) 14:45
- すいません、上の『孫市「どうした」』に
『?』を入れて下さい
- 40 名前:恵美 ◆r.Lke0dJOc 投稿日:2008/03/31(月) 16:32
- ○入れ替わり○
それは、Y字の別れ道での出来事。
稲姫「あぁもう!!どうしよー、このままじゃ遅刻しちゃうっっ」
丁度同じころ、その隣の道では
くのいち「やっば〜い、遅刻だ遅刻だぁ〜。忍術さえ使わせてもらえれば、遅刻しないですむんだけどねぇ・・・」
全速力で走る二人。このまま、2つの道が1つになれば、無論、2人はぶつかります。
稲姫「きゃあ!!」 くのいち「うわあ!!」
このように。
くのいち「いったたたたた・・・・・ご、ごめんなさい・・・・・ってあら?」
稲姫「いったいなぁ〜・・・・・あ、ごめなさいねぇ〜にゃは♪・・・・ってあれ?」
くのいち(稲姫)「え・・・えっ!?わ、私!?な、何で・・・あっ私、くのいちになってる!!」
稲姫(くのいち)「半蔵の旦那が現れたと思っちゃった〜。あたしが稲チンになって、稲チンがあたしになっちゃったんだね。にゃは♪」
くのいち(稲姫)「『にゃは♪』じゃないわよ。どうするの?くのいち」
稲姫(くのいち)「とりあえず、学校行かない?」
くのいち(稲姫)「え?」
稲姫(くのいち)「だって、ほら」
キーンコーンカーンコーン
くのいち(稲姫)「あっやだ、遅刻じゃないの!!急ぎましょう!!」
稲姫(くのいち)「だっから最初からそう言ってるじゃん、にゃは♪」
兼続「2人とも、遅刻した理由を言いなさい」
続きます
- 41 名前:恵美 ◆r.Lke0dJOc 投稿日:2008/03/31(月) 17:03
- 稲姫(くのいち)「えっとぉ、寝坊しました〜。忍術使えば速かったけど、今、忍術の使用禁止令が、幸村様から出されてたんで、使えなかったんです、兼続センセ。にゃは♪」
兼続「は?」
くのいち(稲姫)「ちょっとくのい・・・い、稲チン。何言ってんのよ!兼続先生、私は、途中で落し物を、交番に届けてたので、遅れました」
兼続「そ、そうか」
くのいち(稲姫)「あと、稲チンは・・・・えっと・・・な、何か・・・く、来る途中で頭打ってました!!だから、ちょっとおかしくなってるみたいです!!」
稲姫(くのいち)「えー、おかしくなんかなってないよ〜。第一、頭は打ってないしぃ」
くのいち(稲姫)「頭打ったよね!!稲チン!」
稲姫(くのいち)「う、打ったね、そういえばー。すっごい痛かったよ〜。にゃ、にゃは」
くのいち(稲姫)「というわけなんで、いつか、元に戻ると思います」
クラス全員「(きょ、強制的・・・・つか、怖ェ・・・)」
兼続「そ、そうか。まぁいい、とりあえず席に着け(なんだか、稲姫だけじゃなくて、くのいちもおかしいな・・・)」
ぢゃぁ、ヒマな時に、また続きを書きます
- 42 名前:大一大万大吉 投稿日:2008/03/31(月) 21:32
- 恵美さんありがとうございます
これからも思いつき次第書きこむのでよろしくお願いします
題 転校生
前田慶次「おい、聞いたか」
宮本武蔵「何が」
前田慶次「今日、転校生が来るらしいぞ、しかも3人」
長宗我部元親「どんな奴らだ」
前田慶次「さあな…でも全員男らしいぞ」
島左近「全員男か…残念だな」
キーンコーンカーンコーン
毛利元就「今日は転校生が来たから紹介する…毛利輝元と松平信康と徳川頼宣だ」
徳川義直「先生」
毛利元就「なんだ」
徳川義直「何で私の兄弟が私のクラスに来るんですか、兄上、頼宣、何で私のクラスにいるんですか」
徳川頼宣「兄上、なりゆきです」
徳川義直「理由になってないから、兄上、何か言ってください」
毛利元就「うるさいぞ義直、信康が緊張してるじゃないか」
徳川義直「いや、兄上は家ではうるさいですから」
松平信康「…」
徳川頼宣「あ、兄上…」
徳川義直「(マジで緊張してるのか?)て、輝元殿、何か言ってやってください」
毛利輝元「下郎が!」
徳川義直「朝倉義景の真似をするなあぁぁーーー」
こうして転校生に紹介は終わった
毛利元就「義直、お前は今日うるさ過ぎたから慶次と2人で教室掃除だ」
前田慶次「何で俺まで」
毛利元就「お前は >>32でのテストが4点だったから」
徳川義直「…」
前田慶次「わっはっは、こんな日もあるか」
- 43 名前:義 投稿日:2008/04/01(火) 17:31
- 訂正
こうして転校生に紹介は終わった→こうして転校生の紹介は終わった
では本題
続き
翌日
徳川義直「なんで兄上と頼宣が私と同じクラスに来たんでしょうか」
前田慶次「そりゃなりゆきって奴じゃねえか」
徳川義直「それは昨日頼宣が言った言葉じゃないですか、だいたいどうすればなりゆきで兄上と頼宣が私と同じ学年になるんですか」
浅井長政「まあ、難しいことは考えないことだな」
徳川義直「そうですね…それより昨日は大変でしたよ、慶次殿が黒板に『大ふへん者』と大書して先生に詰め寄られたんですよ」
前田慶次「ああ、貴様だけは武辺者でないのに大武辺者とはけしからんってな…俺が長い間浪人生活で困窮してたんで大不便者って書いただけなのにな」
徳川義直「ふっ、このいたずら者め」
浅井長政「何で掃除中にそんなことを…」
キーンコーンカーンコーン
浅井長政「しまった、チャイムが鳴ってしまった」
徳川義直「急ぎましょう」
3人はダッシュで学校に向かった
蜂須賀小六「慶次達は休みか?」
丹羽長秀「さあ、遅刻じゃないか」
ガラガラガラ(ドアを開ける音)
前田慶次「天下無双の戦さ人、前田慶次推参!」
豊臣秀吉「遅いぞ、お前ら」
徳川義直「遅参の段、御免なれ」
伊達政宗「馬鹿め、人のセリフを真似するな」
豊臣秀吉「いま少し遅くは、これ(チョーク)が飛んでおった」
徳川義直「ははーっ」
伊達政宗(人のこと無視かよ)
石田三成「先生」
豊臣秀吉「何じゃ、三成」
石田三成「先生は何で今日の授業をするのです?」
豊臣秀吉「皆が笑って授業を受けれるクラスにするため…それがわしの約束なんさ…普通にありじゃろ」
堀秀政「普通になしです、笑ってたら授業になりません、元就先生は出張ですよ」
豊臣秀吉「秀政殿、迎えにいってくだされ」
堀秀政「嫌です、何で出張なのに迎えに行くんですか」
ガラシャ「出張とは何なのじゃ、教えよ」
宮本武蔵「お前はそんなことも知らねぇのか、馬鹿だな」
長宗我部元親「お前に馬鹿と言われたらおしまいだろ、この前のテスト14点だったからな( >>33参照)」
宮本武蔵「言ったな、無双の剣、その身で味わわせてやるぜ」
真田幸村「…今日はずっとこの調子ですか、兼続殿」
- 44 名前:義 投稿日:2008/04/01(火) 17:58
- 名前変えました、元大一大万大吉です(>>43で名前変えたことを言うの忘れてた…)
続き
直江兼続「耐えるのだ」
真田幸村「家康の真似をしないでください」
お市「幸村、それ以上兼続を責めると本気で殴ります」
真田幸村「責めてませんから、殴ったら本気で殴り返します」
直江兼続「幸村、貴様、女性を殴るとは不義だ、私が成敗してやる」
浅井長政「市を殴るだと、某が許さん」
真田幸村「じょ、冗談です、やめてください」
兼続と長政「問答無用」
真田幸村「うわあぁぁーっ」
真田幸村、ボコボコにされた模様
松平信康「…転校しよう、頼宣」
徳川頼宣「そうしましょう、兄上」
こうして2人は転校したのである
風魔小太郎「クク…混沌よ」
毛利輝元「2日で転校か…わしはもう転校しないぞ」
- 45 名前:義 投稿日:2008/04/02(水) 22:18
- >>43訂正
堀秀政「普通になしです、笑ってたら授業になりません、元就先生は出張ですよ」
↓
堀秀政「(省略)元就先生が出張でいないからですよ」
- 46 名前:ポン 投稿日:2008/04/15(火) 18:25
- 題 政宗の悲劇
政宗「はぁー、何かいいことないかなー」
・
・
・
政宗「給食か・・・ってげぇ!!」
続きます
- 47 名前:義 投稿日:2008/04/15(火) 23:12
- 題 会議
毛利元就「今日は戦国無双3を発売するならどうしてほしいかについて話し合う、じゃあなにか意見のあるもの」
細川忠興「はい」
毛利元就「忠興、何だ」
細川忠興「ガラシャが無双武将なのに、私がオプションというのはおかしくありませんか
私を無双武将に昇格させてほしいです」
毛利元就「なるほど、他に誰かいないか」
稲姫「はい」
毛利元就「稲姫、何だ」
稲姫「忠政と忠朝を無双武将に昇格させてほしいです。父上もそれを望んでいます」
毛利元就「なるほど、お前は弟思いだな、他にいないか」
蜂須賀小六「はい」
毛利元就「小六、何だ」
蜂須賀小六「新キャラを増やしてほしいですね、例えば…
稲葉一徹 安藤守重 氏家卜全
池田恒興 荒木村重 森可成
北条氏康 藤堂高虎 馬場信房
大友宗麟 柳生宗矩 宇佐美定満
山県正景 南光坊天海 松永久秀
…とまあこれくらいですね」
井伊直政「…凄いな」
島津豊久「みんな新キャラばかりだな」
毛利元就「なにか意見があるのか、豊久」
島津豊久「ステージを増やしてほしいです、あと、一騎打ちみたいなものも入れてほしいです」
毛利元就「なるほど、皆いい意見を出してくれるな…わしは新ステージに厳島の戦いを、新キャラにわしと隆元、元春、隆景を入れてほしいな」
島津豊久「先生、他に無いんですか」
毛利元就「このクラス全員を無双武将にしてほしい」
こうして会議は順調に進んでいった
宮本武蔵「戦国無双3か…早く出ねぇかな」
続く?
- 48 名前:ポン 投稿日:2008/04/20(日) 17:05
- 続き
政宗「給食か・・・ってげぇ!!」
幸村「どうした?」
政宗「今日の給食ニンジンばっかで食えるのパンだけ・・・」
三成「我慢しろ、おれのパンあげるから。」
ギン千代「立花のパンもあげよう。」
慶次「俺のもやるよ」
政宗「みんな・・・ありがとう(泣)」
幸村「では食べましょうか。」
政宗「いただきまーす」ぱく!
政宗「ぎゃーーーー!!!!!」
三成「わー!政宗!!!口から血出てるぞ!!!」
このあと一週間ほど政宗は人間不信で家から一歩も出なかった。
小十郎「政宗様?大丈夫ですか?」
政宗「もう誰も信じない・・・」
小太郎「政宗…お前が天下一の苦労人だ」
- 49 名前:義 投稿日:2008/05/30(金) 23:37
- 題 喧嘩
石田三成「さてと、授業終わったし、テスト近いし、今日はもう帰るか」
竹中半兵衛「三成、大変だ、隣のクラスで秀秋と直経が喧嘩をしているぞ」
石田三成「何?それは本当か?」
三成、半兵衛とともに隣のクラスへ
遠藤直経「てめぇ、俺がこの前のテスト6点だってことをばらしたろ」
小早川秀秋「私じゃないですよ、変な言いがかりをつけないでください」
遠藤直経「うっせーこの裏切り野郎」
小早川秀秋「その侮辱、断じて捨て置けません」
直経と秀秋の喧嘩、殴り合いに発展
石田三成「二人ともやめろ、何があったんだ」
福島正則「なんだ三成、てめぇ何しに来やがった」
石田三成「なんだっていいだろ、貴様はすっこんでいろ」
福島正則「三成風情が、生意気なっ」
石田三成「言うことはともかく、顔が不快だ、消してやる」
三成と正則、殴り合いの喧嘩を開始
竹中半兵衛「この状況、どうすればいいのか」
前田慶次「おっ、盛り上がってるねぇ、戦さ人の血が騒ぐってもんだ」
竹中半兵衛「慶次殿、ちょうどいい所に、あの喧嘩を止めてください」
前田慶次「任せな」
慶次、喧嘩に乱入、見事、喧嘩を止める
竹中半兵衛「慶次殿、助かりました」
前田慶次「いいってことよ」
翌日
ねね「三成、何かあったの?顔色悪いよ、それに秀秋も…」
三成と秀秋「いえ、何でもありません」
ねね「そう、それならいいけど」
三成と秀秋(おのれ慶次め、いつか仕返ししてやる)
しかし、結局仕返しは出来なかった
風魔小太郎「クク…慶次に喧嘩では勝てぬよ…」
- 50 名前:義 投稿日:2008/06/02(月) 23:00
- 題 とある日曜日
長宗我部元親「さーて、今日1日何をして過ごすか…、ん?ケータイにメールがきているようだ」
ちなみに機種はソフ○バ○クの820Pで、最近持つようになった
長宗我部元親「なになに…無双書店に行こう、宮本武蔵より、か…、まあ暇だし行くか」
元親、行くという内容のメールを返信
長宗我部元親「他に誰が来るんだ?まあいいか」
元親、家を出る
長宗我部元親「さて、無双書店に着いたものの、まだ武蔵はきていないようだ…あ、来たようだ」
宮本武蔵「わりぃ、遅くなっちまったな」
前田慶次「よう元親、お前も誘われたのか」
石田三成「お前も来ていたのか、元親」
長宗我部元親「ああ、まあな」
宮本武蔵「あと長政を呼んだけど、まだ来ていないようだな」
長政の到着を待つ一同、すると…
浅井長政「遅くなってすまない、ちょっといろいろあって」
宮本武蔵「何があったんだ?」
浅井長政「それが、市を残して出かけると思うと…何だか足が進まなくて…」
一同(バカップルかお前らは…)
長宗我部元親「まあ、とりあえず中に入るか」
一同、入店
長宗我部元親「さて、何を買うかな…お、これはMA○ORの俺の持ってないところだ」
元親、MA○ORを購入
石田三成「お前はMA○ORを買ったのか、俺は名○偵○ナンを買ったぞ」
長宗我部元親「他の奴らはどこ行ったんだ…げっ!」
元親の目はエロ本を読んでいる武蔵、慶次、長政を捉えた
石田三成「元親、ここは他人のフリをして店から出よう」
長宗我部元親「あ、ああ」
二人はそそくさと店を出た。二人にとってはある意味疲れた一日だった
- 51 名前:義 投稿日:2008/06/03(火) 18:59
- ↑は実話を本にしてつくりました(半分はフィクションです)。私のポジションは長宗我部元親でした。正直、こいつら(慶次達)は勇気あるなあと思いました。
- 52 名前:エリシオン(元E2あさま) 投稿日:2008/06/04(水) 20:15
- このスレッドでは初です。
前作の「あの薬」を魔王再臨バージョンでかつ、前スレッドの遠藤直経を借りて・・・。
遠藤直経(以下直経)「『あの薬』」を魔王再臨のバージョンで試してみるか。『例の薬』も持っているし・・・。服用してみるか・・・。長政・・・・覚悟しろ。」
んで服用・・・
直経「(真・遠呂智だと思ってください)消え失せよ!楽にしてやる!ふっ・・・効き始めたな」
一方浅井夫婦は・・・・
長政「直経・・・いったい何しているのだろう・・・。」 お市「そうですね。今頃お腹を空かせているのでしょう。」 長政「ああそうだな・・・って直経??なぜここに???」 お市「家路の途中で立ちふさがるのは詮無きことです。」 直経「完全なる我に、さあ挑め。(真・遠呂智のセリフ)」
長政「は?何言ってんだあいつ・・・。」
お市「無視しましょう。」 直経「楽にしてやる!!」
長政、華麗によける 長政「おっと危ない。っていうか直経、さっきから何をしている?」 直経「我は遠呂智。」
長政「遠呂智?そんなのいないぞ。」 お市「長政様、後ろ・・・。」
本物の真・遠呂智「いないと思ったのか?」 長政「き、貴様!いつの間に。」
真・遠呂智「我は遠藤直経の味方だ。前作のスレッドで散々にに苦しめた罰を与えてやろう。さあ挑め。」
長政「貴様!直経は我が軍の配下だ。くっ・・・・覚えておけ!撤退だ!市!帰るぞ!」
お市「その面、覚えておきました。」
その後・・・
真・遠呂智「直経、少しは我に成りきったようだな。我の下でゆったり落ち着くがよいぞ。」
平清盛「使えるな・・・そなたを遠呂智の配下として認めよう。」 直経「なんかすごい軍団に入り込んだな・・・。」
妲己「どう?浅井夫婦、前作のスレッドで振り回されて、すごく頭にこない?」 直経「ああ!振り回されたわ!!変な武器買うわ、茶々に振り回されるわ、報酬は減るわでもう浅井家はウンザリだ。」
妲己「んじゃ、これからは私たちと一緒に、たーっぷりといたぶってね。」 直経「ははっ、浅井夫婦の討伐のため、なんでもいいから遠呂智軍に仕えてくれ。」
兼続「遠呂智軍に寝返るなんて不義だ!浅井家のくせに!」
途中で遠呂智軍の話に・・・。しかも見づらくなった
- 53 名前:エリシオン(元E2あさま) 投稿日:2008/06/04(水) 20:24
- >>52のおまけ
清盛「お前は浅井夫婦に散々振り回されていたか。ならば、浅井夫婦に・・・喝!!」
孫悟空「お〜やおや?浅井長政の夫婦にいたぶられていたって?んじゃ、俺が軽く潰しちゃおうか。」
卑弥呼「うちも浅井んとこの夫婦、いてこましたるで!」
直経「みんな・・・ありがとう・・・・。私はどうしても悪魔夫婦をやっつけてやりたいのです。」
諸葛亮「・・・やはり『あの薬』を悪用したのですか・・・。決して許しておけません。」
- 54 名前:あしがる 投稿日:2008/06/07(土) 14:47
- 題 授業(漢字編)
石田三成「幸村、次の授業は何だ?」
真田幸村「次はお館様の授業です」
石田三成「じゃあ国語か」
キーンコーンカーンコーン
真田幸村「三成殿、お館様の授業なので真面目に受けましょう」
石田三成「俺はいつも真面目に受けている、真面目に受けていないのは政宗くらいだ」
伊達政宗「馬鹿め、わしは真面目に受けているぞ」
ガラガラガラ 信玄入室
真田幸村「お館様、おはようございます」
武田信玄「幸村、いつも熱いのう」
真田幸村「お館様、私がドアを閉めましょう、お館様、段差にお気をつけください、ああ、お館様…」
石田三成(授業にならん)
武田信玄「幸村、わしは大丈夫だ、授業を始めるぞ」
授業開始
武田信玄「今日は漢字の勉強をしようと思う…では、これ『流暢』が読める者」
真田幸村「それは『りゅうちょう』と読みます」
武田信玄「うむ、さすが幸村じゃな、では政宗、これ『啄む』が読めるか?
伊達政宗「それは…『ぶたむ』か?」
石田三成「馬鹿が、それは『ついばむ』だ」
伊達政宗「そ、そんなこと分かっていたわ、馬鹿め」
石田三成「じゃあこれ『強ち』は読めるか?」
伊達政宗「そ、それは…」
真田幸村「それは『あながち』ですね」
石田三成「幸村、さすがだ、政宗、この程度も読めんのか」
伊達政宗「くっ、ならばこれ『慎む』は読めるか?」
石田三成「それは『つつしむ』だ」
武田信玄「三成、おことは漢字が得意のようじゃな」
石田三成「まあ、漢検2級を持っているんで」
伊達政宗(くっ、三成め、わしに恥をかかせおって…)
キーンコーンカーンコーン
武田信玄「今日はここまでじゃ、明日もあるからちゃんと予習をするのじゃぞ」
続く
- 55 名前:あしがる 投稿日:2008/06/07(土) 21:25
- 続き
翌日
伊達政宗「三成め、さすがのお前でもこれは読めないだろう…昨日の借りを返してやる」
授業開始
武田信玄「今日も漢字の勉強をする…三成、これ『陽炎』が読めるか?」
石田三成「それは『かげろう』です(いきなり俺か)」
伊達政宗「その程度で誇れる奴の気が知れんな」
石田三成「人のセリフをパクるな、それからお前に言われたくない」
伊達政宗「ふっ、ならばこの12問を解いてみろ」
石田三成(中途半端だな)
@『夥しい』 A『蔑ろ』
B『草臥れ』 C『悉く』
D『弛む』 E『痞え』
F『些か』 G『閃く』
H『翳す』 I『鑑みる』
J『嗜む』 K『響動く』
武田信玄「ほほう、これは難しい問題じゃのう」
石田三成「くっ、政宗がこんな字を知っていたとは…」
直江兼続「三成、私も共に考えよう」
島左近「殿、俺も一緒に考えますよ」
石田三成「兼続、左近、礼を言う」
島左近「しかし、何て読むのか予想すらつかないねぇ」
真田幸村「@は『おびただしい』ではないでしょうか」
石田三成「なるほど、さすがだ、幸村」
竹中半兵衛「Hは『かざす』じゃなかったかな」
島左近「なるほど、さすが半兵衛だな」
石田三成「Cは『ことごとく』だったかな」
直江兼続「よし、この調子で解いていこう」
そして
石田三成「最後、Kは『どよめく』だ」
伊達政宗「くっ、正解だ」
石田三成「うっしゃーーっ」三成が始めて喜びを顔に出した瞬間だった
伊達政宗(ふっ、三成に喜ぶ顔初めて見たわ)
武田信玄「ほっほっほ、なかなかの勝負じゃったぞ、皆もこれから二人のように精進するんじゃぞ」
一同「はい」
こうして三成と政宗の漢字対決は終わった
- 56 名前:あしがる 投稿日:2008/06/07(土) 21:34
- >>55の漢字の読み
@おびただしい Aないがしろ Bくたびれ Cことごとく Dたるむ
Eつかえ Fいささか Gひらめく Hかざす Iかんがみる
Jたしなむ Kどよめく
ちなみに私は義です。他のスレでこの名前(あしがる)を使っていましたが面倒くさいのであしがるに統一することにしました。
- 57 名前:エリシオン 投稿日:2008/07/28(月) 13:07
- お題 〜エリシオン〜
三成「なんなんですか。このお題は」
幸村「それはホンダのミニバンだ、三成。」
三成「ふぅん。こんなミニバンも世の中にはあるものだな。」
幸村「そりゃそうだろ。乗用車にも人を多く載せる時代が来たのだからね。HONDA CARSで売っているそうだ。」
三成「売っているのであれば見に行かなければならぬな。」
忠勝の経営するHONDA CARSへ。向かった
忠勝「何の用だ。」
三成「この店内に『エリシオン』というミニバンはあるか。」
忠勝「確かにあるぞ。どうしても欲しければ我に挑め。」
幸村「ここで戦うんですか?」
忠勝「違う。裏手の専用のコースでレースをし、拙者に勝ったら、エリシオンをくれてやる。」
三成「その勝負、引き受けよう。」
続く。
- 58 名前:エリシオン 投稿日:2008/07/28(月) 13:25
- >>57の続き
一同は専用のコースに。
三成「なんですかこの車は」
忠勝「日産のGT−Rだ。これで勝負する。早く乗れ。」
三成「ふん、仕方ないか。幸村、スタートの合図を送れ。」
幸村「では、行きますよ、3・・・・2・・・・1・・・・スタート!」
綺麗な滑り出しでスタートを切った。
三成「どいてください。これじゃ抜けないじゃないですか。」
忠勝「愚問!簡単に追いぬけるとでも思うたか!」
三成「くっ!」
三成はフルスロットルで追い抜こうとする。
幸村「おお、三成が一歩リードか?」
三成「負けるか!」
忠勝「拙者も負けぬ!!」
そしてゴール。結果はいかに。
幸村「お見事!三成がわずかに前に出ていて1着だぞ。」
三成「貴様の意地もここまでのようだな。約束通り、『エリシオン』というミニバンを。
忠勝「仕方あるまい。くれてやろう。三成の力は大したものよ。」
そしてエリシオン購入。
三成「なかなか運転しやすい車だな。」
幸村「それはよかった。」
小太郎「エリシオン・プレステージもあるぞ。知らなかったのか?」
- 59 名前:人斬り無双 投稿日:2008/08/07(木) 17:12
- 義レンジャイ(三成幸村兼続慶次左近)のトーク。
まずは兼続、幸村、慶次の義レンジャイ加入の経緯を語ってもらった
兼続「最初はね…私が町で布教活動をしていたんだ。その途中で幸村を見つけて…」
幸村「いきなり声掛けてきたんですよ(笑)しかもその時初対面ですよ。」
三成「初対面の奴にいきなり声掛けるかよー?」
幸村「その時なんか言われて義レンジャイに入ったんですよ」
左近「どうやって口説いたんですか?兼続さん。」
兼続「私と共に義の世を築こう!私の友になってくれ!って」
慶次「いきなりそんなこと言わねぇだろ普通は」
幸村「まあ…そう言われたら断るわけにもいかなかったんですよねー」
三成「断れ(苦笑)」
兼続「ちょ、断れて…まあいいや その時は謙信公もいて3人で義レンジャイ!
だったんだよ。ところが…」
左近「ところが?」
兼続「急に謙信公が塩の旅に出るとか言い出して…2人になっちゃたわけだ」
三成「なんだよ塩の旅て(笑)」
幸村「そこで3人目をだれにしようって、よろず屋で話してたわけですよ」
兼続「何時だったかな…その日に慶次に電話したよな…何時だったっけ」
慶次「朝の4時!!」
三成「早〜」
慶次「でもその日の7時くらいには(1人で)旅行に行くことになってたんだよ。
あと少し遅かったら俺義レンジャイに入ってなかったかも知れんぜ」
兼続「4時に電話したのが正解だったな〜これが運命、か」
三成「何カッコつけてんだ(苦笑)」
まだまだ続く! 次は三成と左近加入の経緯を語ってもらうぞ!
- 60 名前:人斬り無双 投稿日:2008/08/07(木) 23:24
- 続きです
幸村「そんなわけで3人目(慶次)を得て、ひとまず3人グループの
義レンジャイができたわけです。 やった〜(パチパチパチ)
ここで兼続が調子に乗って4人目5人目もほしいって言い出すんですよ」
兼続「こら、調子に乗ってとかいうな」
左近「で、その4人目、5人目ってのが俺と殿ってわけだ」
慶次「そうだねぇ…みっちゃんとの対面の前にねぇ、(三成の)顔写真見てたんよ。
で、あぁ、きれいな人が来るんやなぁ思ってたんよ。それでみっちゃんが来るわけだ。
そしたらな…すっごいピッチピチの黒い服着てきたのに思わず
コーヒー吹いた(笑)。 しかも顔がすごい眠たそうだった」
三成「そん時海泳いだ後で…疲れてくたくただったんだ」
慶次「あれウエットスーツ?」
三成「だったかなあ……ハッ!思い出した、ウエットスーツだったそん時!」
慶次「普通ウエットスーツで来るかぁ?」
三成「来ちゃったんだよ(爆)」
幸村「そういえば、左近はどうしてこれ(義レンジャイ)に…?」
左近「殿がなるんなら俺もー!って感じで。ま、なりゆきってやつですな」
慶次「そういえばみっちゃんってそん時秀吉の側近だったろ?」
三成「ああ」
慶次「もう秀吉の側近っていったら立場的にもう…大先輩だろ?でもよ、
義レンジャイの仲間として「三成さん」じゃダメでしょ?」
左近「その時どう(三成のことを)呼んでましたっけ」
慶次「それぞれがそれぞれの作戦じゃないかなあ?
割と兼続とか急に呼ぶよね。なんかこう… みっちゃんとか(兼続が)呼んだら
「よっしゃ、みっちゃん、OK!」って俺も思うわけだ(爆)」
幸村「僕も知らない間にユッキーって呼ばれてましたよ(爆)」
今回は兼続が以外と無口(笑)次回は恥ずかしいエピソードを語ってもらうぞ!
- 61 名前:人斬り無双 投稿日:2008/08/15(金) 00:02
- グヘェッ1週間も放置してた!わしに行く末が見えなんだばk(ry)続きディス
慶次「恥ずかしいエピソード…なんかある?」
左近「俺ありますよ」
慶次「どんなん?」
左近「みんなでカラオケやってたんですよ。」
三成「あ〜あの時か」
左近「そいで歌の間奏に入ったとたんチラッと下を見てみたんですよ。そしたら…
チャック全開でした(爆)」
三成「えっ、マジで?あん時全開やったんかぁ…そうだったんやぁ…」
左近「ほとんどの人が俺の股間見てたんで恥ずかしかったです」
慶次「兼続はなんかある?」
兼続「いちいち恥ずかしがっていては義を伝えられん!」
左近「でもですねぇ、恥ずかしがらない人を変態って言うんじゃないですかい?」
一同「はっはっはっはっは」
兼続「…変態?(怒)」
慶次「みっちゃんなんかある?」
三成「そりゃあるって。いつか忘れたんやけど豊臣軍一同で宴会やってたんよ。
で、なんか知らんけどみんな俺の頭見て笑ってるんよ。
なんで笑ってるか気になって頭触ってみたんよ。そしたらな…
右のツノがなかったんよ(笑)で、ポケットに手突っ込んでみたら
「あ、ツノあった…」って(爆)それでもっと笑われて。恥ずかしかったぁ…」
慶次「ユッキーなんかある?」
幸村「特にないっスね」
慶次「俺はね〜、まだ上杉に仕官したばっかのころで、
なんか会議やるって言ってたんスよ。で、城の地下1階でやるって言ってたんで
地下1階行くわけじゃないですか。で、ちょうどその上の1階が
食堂だったらしいんスよ。そんで階段降りてよし、ここが会議の部屋や思うて
ドア開けてオハヨウゴザイマース!って言ったら…みんな飯食ってるんスよ(爆)
で、3分くらいしたら1階と地下1階間違えたことに気づいて
スイマセンデシターって言って地下1階行きましたよ」
三成「それ恥ずかしいやろうなぁ」
次回はいろんな人の面白エピソードを暴露!
- 62 名前:エリシオン 投稿日:2008/08/17(日) 17:50
- 車関連もう一つ。2部に分けます。
お題 ヴェルファイア
三成「なんですか。このヴェルファイアって。」
幸村「それはネッツトヨタの高級ミニバンですね。」
三成「何?『その高級車は、強い』?そして『出現』だと。いちいちこんな表現までしなくともいいだろうが。」
兼続「ふん。これはトヨタ自動車が愛情をこめて作り上げたもの。ある意味、義があるミニバンだ。」
三成「問題なのは価格だ。」
幸村「一番下では30両(現在の価値では315万円)、一番上だと45両だな。」
三成「ちっ、買えそうにないな。」
兼続「だが、試乗ならできる。」
三成「まあ、試乗ぐらいなら構わん。」
とあるネッツ店へ。
店員「いらっしゃいませ。」
三成「店員に問う。『ヴェルファイア』という自動車を試乗したいのだが。」
店員「できますよ。こちらへどうぞ。」
三成一行はその「ヴェルファイア」のもとへ。
続く。
- 63 名前:エリシオン 投稿日:2008/08/17(日) 18:06
- >>62の続き。
幸村「これがその『ヴェルファイア』ですか。」
兼続「これは自動車の工場で作られた義と愛をこめたミニバン、それがヴェルファイアか。」
三成「これはオプション装備か?」
店員「はい。2.5インチの液晶モニターを搭載しているため後部座席でもテレビが見れるようになっています。」
兼続「やはりこのモニターも義と愛が詰まっている。大事にせねばならぬな。」
三成「兼続、そんなことしていないで、乗るぞ。」
兼続「うむ。ではこの義と愛がこもったヴェルファイアに乗るとしよう!」
で、試乗開始。
三成「なるほど。この車は目線が高くていい車だ。」
兼続「さすが義と愛のこもった内装だ。本格的であるな。」
三成「ここにまできて義と愛ですか。さっきからこの車に義と愛しか言っていないようだが?」
幸村「左様、愛情こもった自動車だ。もし購入したら十分大切にしないとなりませんね。」
兼続「うむ。購入したら義、そして愛をこめて購入しよう。」
三成「戦に勝てばいいだろう。それだけでお金が山ほど手に入れれるからな。」
こうして三成一行は試乗を終えたのであった。
小太郎「アルファードにすればいいものを・・・。」
- 64 名前:エリシオン 投稿日:2008/08/17(日) 18:07
- >>63に訂正
購入したら→購入する際は