真・三国無双3 猛将伝

達人指南 - 魏武将

夏侯惇

集団戦は5連止め、CR、C4

夏侯惇は通常攻撃の性能が良いので、通常攻撃+ピンチ時に無双という基本的な戦法でも十分に戦うことができる。 ただ6連目の性能がイマイチなので、6連目は出さずに5連止めにしておこう。 集団戦ではチャージ攻撃を加えるとさらに強くなる。チャージ攻撃は雷玉を装備したCRとC4がオススメ。 後方に敵が居る場合にはCRを、前方だけの場合はC4を使っていこう。弾き返しもC4相当でそこそこ強いので積極的に使っていくべし。

対武将の切込にはC1を

夏侯惇のC1には機動力があるので、遠くに離れた武将に切込む場合にC1で入ると後ろを取りやすい。タイマンだとC1で簡単に背後を取れる。 集団戦でも雑魚集団の後方に武将がいる場合など、初動で雑魚集団を切り抜け、フィニッシュを敵将にヒットさせるという手段がある。 雷玉を装備していれば、C1がクリーンヒットしなくても雷がヒットしてくれる場合もある。雷がヒットすればその場に崩れ落ちるので、コンボを決めるチャンスになります。

典韋

対大集団戦

典韋の通常攻撃は速度こそ遅いが、範囲はそこそこ広く集団でも戦える力を持っている。集団戦の主力は通常攻撃になる。 しかし、6連目の性能が悪いので5連止めで戦っていこう。 集団戦のもう1つの主力はC4である。雷玉を装備すると広範囲で雑魚を倒すことができる。武将とタイマンの形を作るにはもってこいの技だ。 また、弾き返しもC4同等で高性能なので、積極的に使っていこう。

対武将戦

典韋はジャンプ攻撃が優秀。小ジャンプ攻撃で敵将に斬り込むと、比較的簡単に武将を倒すことができる。 倒したら(難しいが)起き上がりを狙っていこう。

許チョ

無双ゴリ押し戦法

許チョは無双乱舞で武将をゴリ押しする戦法が、ちょっと卑怯だけど有効である。 集団戦では雑魚相手に5連止めや弾き返しなどで無双ゲージを溜める。無双ゲージが溜まったら、すぐさま武将目掛けて放つ。 無双がガードされてもいいように乱舞剛書を装備しておこう。こんな感じで、敵将はできるかぎり集団戦の内に倒しておきたい。

タイマンが非常に厳しい

許チョは通常攻撃の初動が遅いことと、チャージ攻撃の出が遅いことから、タイマン戦になると厳しいものがある。 特に通常攻撃の初動を当てるのが困難。敵の起き上がりに初動を当てようとしても、ガードされることが多い。 このタイミングを見極めれるかでタイマン戦の優劣が決すると言える。 タイマン戦では、場合によっては弓も使用していくべきである。

曹操

基本を忠実に

曹操の基本は5連止め。これだけです。無双は当てるのが難しく破壊力が低めなので、カウンター無双として使用していく。 曹操のチャージ攻撃は面白い技が多いのだが、全体的に硬直が大きいので控えめに。 雑魚がまとわりついてうざい時に、C4を放つくらいか。 弾き返しは結構使えるので、硬直で固まってしまって暇な時や、振り向き様直後なんかに狙ってみよう。

夏侯淵

厳しい・・・

通常攻撃をメインに戦い、囲まれた時は雷付きのC4で応戦。時折、無双乱舞という戦法くらいしかない。 夏侯淵、弱いです。

張遼

基本は5連止め

張遼にはC4,C6などの全体攻撃があるが、どちらもスキが大きくイマイチなので、基本は通常攻撃で押していくことになる。 ただ、通常攻撃の6連目の性能が良くないので、5連止めでいこう。集団戦は5連止めが基本です。 対武将には5連止めから無双というオーソドックスな戦法が効果的です。

時にはCRを

張遼は基本的に攻撃範囲が広いのだが、3連目だけは柄の部分で攻撃するので、敵に届かないことが多い。 特に武将相手にコンボを狙う場合、この3連目をスカってしまうことが多い。 武将相手にコンボを狙う場合、3連目が届かないなと思ったら、CRを出すようにしよう。

司馬懿

真無双乱舞+烈

司馬懿はLv10以上の武器を装備することにより、真無双乱舞に属性効果が付きます。 特に烈玉を装備することで、真無双乱舞が強烈になります。 無双を武将目掛けて放ち、ビームが当たらなくても防御してくれるだけで、体力を一気に削ることが可能。 無双ゲージが溜まったら、どんどん無双を発動していきましょう。司馬懿にとって真乱舞書と烈玉は必須装備アイテムです。

無双ゲージを溜めるには

司馬懿の主力は無双乱舞なのだが、通常攻撃が貧弱なので無双ゲージを溜めるのが大変。 そこで無双ゲージを溜めるのに役に立つ技は、C4と弾き返しです。どちらも移動式で同じような技ですが、C4の方は△で1回だけ追撃可能。 C4は潰されやすいが、効率的に無双ゲージを溜めることができる技なので積極的に使っていくべし。 それと、アイテム枠に余裕があれば活丹を装備するのも良いでしょう。

徐晃

集団戦に強い

徐晃は通常攻撃が高性能なので、集団戦は斧をブンブン振り回してるだけで十分です。 雑魚があまりにも多い場合は、C6を発動して雑魚を蹴散らしてしまおう。 6連後やC6後に発生するスキは、弾き返しで埋めるようにしよう。

武将相手にはCR

対武将にはCRが有効。徐晃のCRはとても攻撃力が高いのが特徴。またピヨリ効果もあるので、CRがコンボの基点となります。 他にも対武将相手には通常5連→無双といったオーソドックスなコンボも有効です。 無双は当たり判定が地上なので威力が高いです。 裏が取れない場合は、ジャンプ攻撃から斬り込み通常攻撃を出すとヒットすることが多いです。 ジャンプ攻撃自体も武将を倒すことにおいては優秀な部類に入ります。

張コウ

中集団戦では5連止めとC6

張コウは攻撃範囲が狭いので大集団相手には苦戦するのだが、中集団相手には十分に戦える能力をもっている。 中集団相手には5連止めとC6をメインにして戦う。C6は集団外から切り込むと成功する確率がUP。 また、攻撃範囲不足を補うために雷玉を装備しておこう。 周囲の状況により、CRや弾き返しも混ぜて使用していけば、優位に戦うことができる。

無双はヒット&アウェイ

無双は攻撃力が低いので、ピンチ時の緊急回避技として使用すべし。 1段目から3段目までは敵将に対して当てやすいので、そこまではヒットさせそれ以降で敵と離れてしまおう。

対武将は強し

張コウは移動スピードが速く、攻撃スピードもそこそこ速いので、武将と互角に戦うことができる。 積極的に裏を取って、5連止めやCRなどのコンボを決めてしまおう。

甄姫

真無双乱舞+斬

甄姫はLv10以上の武器を装備すると、真無双乱舞に属性効果が付きます。特に斬玉を装備することで、真無双乱舞が強力になります。 攻撃力の乏しい甄姫にとって、真無双は敵将に対する主要なダメージ源となります。真乱舞書と斬玉はぜひ装備しよう。 通常攻撃は4連目で横槍を入れられて浮くことが多いので、3連止めを中心に組み立てていく。

無双をガードされないように

甄姫の無双はボタンを押してから発動までにタイムラグがあるので、受け身に回って無双を発動した場合、敵将がガードしてしまう時間を与えてしまう。 受け身に回って発動する場合には、敵将に相当なスキがなければ無双発動は止めておこう。「相当なスキ」の判断がなかなか難しい所ですが。。 このように、受け身に回って無双を発動するとガードされることが多いので、無双は攻撃から繋げるように心掛ける。 C2で浮き上がらせてから発動したり、C3でピヨらせてから発動するなど。攻撃から無双を繋げることが大事です。、。

装備するアイテム

甄姫のアイテム枠は5枠。真乱舞書、玄武甲、白虎牙、活丹は必須で外せないので残り1枠。 この枠に、乱舞剛書or真空書を装備したい。 甄姫を使っていて「無双をガードされたくないなぁ」と思ったら乱舞剛書を。 「攻撃範囲がもう少しあればなぁ」と思ったら真空書を装備しよう。

曹仁

高い攻撃耐性

曹仁は通常攻撃の範囲が狭いので集団殺傷能力は低いが、攻撃耐性が強いので通常攻撃が潰されることが少ない。 雑魚はもちろん、武将の通常攻撃さえ1発だけ耐えることができる。 集団戦では通常攻撃だけで(傷を負いながらも)十分に戦っていけるだろう。中集団相手なら2連止めという戦法で戦うこともできる。 チャージ攻撃は初動が遅いので使わいのが吉。ただ軽いピンチ時の回避技として、C1と弾き返しは場面に応じて使用すべし。

無双強し

対武将には無双が最適。雑魚を斬って無双ゲージを溜めたら、対武将にどんどん無双を打ち込もう。 曹仁の無双はとても攻撃力が高い。また、無双フィニッシュで敵をその場に倒れ込ませるので、起き上がりの裏を取ることも可能。 通常攻撃の初動が性能悪いのでガードされることもあるが、無双で倒した後の起き上がりは積極的に狙っていくべし。 この優秀な無双のお陰で、曹仁の対武将能力は非常に優秀といえる。